自社のオリジナル研修をつくる

役割や担当業務に合わせ、研修をお選びください。

 

カリキュラムは基本をベースに、課題やご要望を確認の上で構成いたします。

 

 

対象別研修プログラム(例)

【マネジメント層対象】  

組織長対象人材育成研修

店舗リーダー研修 

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【教育担当者対象】

受講生を退屈させない研修のつくりかた

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指導者のためのマインドフルネス・対人コミュニケーション研修

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【接客・お客さま対応担当者対象】

マインドフルネス・コミュニケーション研修

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【組織活性化のために】

ハッピーコミュニケーション術を学ぶ

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相互理解を深める「職場の壁コミュニケション」

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研修+キャリアカウンセリング

「研修+キャリアカウンセリング」で、より高い効果が期待できます。

 

※キャリアカウンセリング

クライエント(相談者)に寄り添い傾聴します。すると、相談者は自問自答をしはじめます。自分自身の悩みや迷いの整理には、「人に聴いてもらう」ことが役立ちます。相談者が「自分で意思決定すること」「自分が体験したことに、自分なりの意味づけをすること」「葛藤はあってあたりまえ。それを成長にかえること」を支援するのが、キャリアカウンセリングです。